宮澤 幸則さんの記事
2025.4.4
渋い時にどうする?トラフグ釣り
今日も試したいことがあって勝山宝生丸さんへ。
詳しくは言えませんがいい感じ…

最近、流石に船が増えて、トラフグもビビり気味、ナーバスになってるように感じます(根拠ないけど)
底反応でも潮先の人はコマセマダイみたいに、海底から3~4mでフグの通り道を作ってアタリを待ってあげると…。
船のみなさん全員が3m海底から離した棚で待ってると…。糸の立ちがまっすぐな人から順番に食ってきます。
船全体の釣果が上がりますので、仕立ての時などにぜひ試してみてください!
あとみなさん、「バラシが多い」と言われます。
バラさないコツは電動リールでドラグ効かせながら上まで巻き上げ切ってしまうことだと自分は考えてます。
【まとめ】
◼︎誘いは静かに動かし、だけど止めすぎない
◼︎船長指示棚のど真ん中に仕掛けを置く時間を長く
◼︎釣れた人の仕掛けまでトラフグは船下にきているので、そのライン上に自分の仕掛けが行くように、糸の出し入れを調整する
◼︎しっかり合わせて、止めずに船べりまでドラグを効かせて巻き続ける。
まだまだトラフグロードは続く…‼️
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