田渕 雅生 をお招きして、『チームDKO』(宮澤・萱沼・増澤)メンバーと【コソ練カワハギミーティング】と思いきや…結局、みのすけ丸さんに到着すると、いつもの顔ぶれがみのすけ丸さんにいらっしゃり(^^)
IMG_3316みんなでカワハギ実釣会みたいになっちゃいました!
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最近、久比里各船はショート船になっていて、7時半出船の13時上がり(船代は1000円引)になっていて、体力的にも非常に助かりますよ。

今回、私もカヤゴンも発売が待ち望まれる大のお気に入り。8月発売の『瞬鋭カワハギ』シリーズをブチさんにたっぷり体感していただきます‼️

『瞬鋭カワハギ』は極鋭カワハギシリーズでいうと、『極鋭カワハギAIR』シリーズにあたるグレードで、私がオススメできりポイントが2つあります‼️

1.ダイワが誇る最高手感度を生み出す最高グレードEXと同じメガトップR搭載で、ほんと手感度ピンピン

2.S、MH、Hと3調子ありますが、どれもバランスと調子が抜群に良く、ある意味、瞬鋭カワハギEXは調子のこだわりが強く、比較的状況特化型のラインナップが多い中、今回の『瞬鋭カワハギ』シリーズは、スタンダードな調子を目指していて、釣りをしていて気持ちいい曲がりになっています。その点、EXとも調子は変えているので、EXを持っている人もめちゃくちゃドンピシャの調子が見つかる❣️

✳︎最近、カーボン穂先でもかなり先端をしなやかにしているモデルが増えてますが、やっぱりなんだかんだカーボン穂先だから手感度がいいって思われがちですが、やっぱりしなやかな穂先は硬い短いカーボンより手感度は圧倒的に落ちます💦
ダイワの瞬鋭カワハギシリーズはダイワ独自の特殊カーボン穂先メガトップRはカーボン穂先の中でも振動伝達が良く、しかも振動伝達の響きやすさを残す穂先の硬さ、短さにセッティングしているのでやっぱ、手感度はほんと秀悦。

今回は朝、駐車場から『竹岡、まあまあ手のある人なら面白いんだよねー』といきなり、ジャブられ、乗船メンバー見て、『これは朝イチから竹岡、行くつもりかも?』なんて思いながら開国橋抜けて、アシカ島で止まる気配なく、やはり竹岡沖へ。

結構この日は一日、遊ばせていただきました❣️

竹岡沖の模様をまとめると(今回はたくさんポイント的にもたくさん探れてないので一部の情報)

◼︎まだ魚は固まってないけど、当たれば5.6枚釣れてくるので魚は多そう。
◼︎サイズはいいが、中にワッペンサイズもいて、釣りとしてはまあまあムズ面白い‼️
◼︎サバフグ多いから針は多数必要
◼︎大潮周りで潮方悪く、キャストで広く探るより、じっくり船下をあまり糸を出さないようにマメに探るのが最終的にアタリをもらえる

【こんな時どうしてますか⁉️】
剥き身をもらったけど、粒が大きい、水管やベロがめちゃくちゃ硬い。
硬い餌は吸い込み悪いけど、アタリは出やすいので
①硬いベロは丁寧に針先分だけ残してトリミング
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②水管は取る
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③水管とって、ベロのセンターで半分にハサミでカットして、ベロからワタに縦に針に刺す
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是非そんな時はやってみてください‼️

同船のみなさま、みのすけ丸さま、ありがとうございました。
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【タックル】
◼︎瞬鋭カワハギEX S/MH
瞬鋭カワハギS 172
極鋭カワハギEX VS
◼︎アドミラA100H
アドミラ100XH
◼︎PEデュラセンサーX12 0.8号
◼︎船カワハギ幹仕掛けデカSS MS(宮澤スペシャル)ショート
◼︎DMAXカワハギ糸付きSPブラック・エアーネオフック3.0、4.0、4.5号12cmハリス
DMAXカワハギ糸付きSSケイムラ留3パワースピード7.5号8cmハリス
◼︎カワハギLEDシンカー25号虹点滅ゴールド

#カワハギ釣り
#カワハギ地獄
#釣りは楽しく真剣に
#みのすけ丸