トラフグX-DAYにはハマりませんでしたが、今季の中では浅場のモーニングタイムや、例年の場所でかなり反応が見られ、いよいよ来るかな?と予感させる食いでした。
とはいえ、船数、アングラーさんの数もかなり多く、ナーバスで、ファースト投入のワンチャンス(投入5分以内)を逃すと潮先からの回遊を待つしかない、さらに潮裏なら溢れてくるトラフグを待たないといけないというパターンです。


棚で待つか?ボトムに置いて待つか迷いどころですが、私は今日もパターンを掴めず、アタリをもらえず、3連ボウズ💦
でもしっかり獲ってる方はトップ3本が2名、船中14本とまずまず!
極鋭、メタリア専用ロッドもご試釣いただき、釣果以上に盛り上がった釣り会となりました。
第二回は4月3日(金)の予定です。(生憎満席🈵)
ご乗船のみなさま、宝生丸さま、ありがとうございました。
【宮澤の独り言】
◼︎オフセットフックにエビをしっかり付ける方法
①エビの頭と尾羽(多めにカット)、脚をカット
②エビの尾を2節残して殻を先に剥く
③背中側に針先を抜く(まっすぐ抜く)
④フトコロの位置を確認する
⑤針先をまっすぐ刺す
⑥形をストレートに整える
⭐︎餌をまっすぐ付けることは、テンヤタチウオやテンヤマダイ同様、非常に大丈夫だと思います!是非気をつけてみてください!
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