極鋭カワハギ レッドチューンボトムAGS × エアド

2014 新製品インプレッション動画

極鋭カワハギ
レッドチューンボトム AGS
×
エアド

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アングラー:林 良一 & 堀江晴夫

ONE POINT ADVICE

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スーパーメタルトップを通して
手感度でアタリを探る。
林 良一

この時期のカワハギは産卵が終わった直後で体力がない。そのため、早い動きのエサは追いきれないことが多い。そこで用いるのが、カワハギの目の前でエサをフワフワさせることで「これなら食べられるかも…」と口を使わせる方法だ。仕掛けには小さな中オモリを3ヵ所ほどに分散させて付け、オモリは海底に付けたままで中オモリだけを動かすように、ゆっくりロッドを上下させる。たるませる時間は3~4秒。カワハギがエサを突っついた感触をスーパーメタルトップを通し手感度で感じ、少し送り込んで確実に食わせたところで乗せていく。

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宙の釣りにスーパーメタルトップは
欠かせない。
堀江 晴夫

宙の釣りは、簡単に言ってしまえば「カワハギがどこにいるか、どの層にいるか」を探る釣り。宙を探ってみたいポイントは、根の上、定置網周り、ストラクチャー周り、平場にザラ根が点在しているような場所。探るタイミングは、最初は底付近で普通に釣れていたカワハギが急にバレやすくなったときや、潮変わり、風の吹きはじめなど。こんなときは1mぐらい上げて探ってみよう。宙の釣りで、カワハギの“チチッ”というアタリが出るのは、スーパーメタルトップだけ。スーパーメタルトップは宙の釣りには欠かせない。

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TACKLE

ボトムの調子が最新テクノロジーで劇的進化。至高の高感度を実現するAGSとスーパーメタルトップのコンビネーション

極鋭カワハギ レッドチューン ボトムAGS

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